グループ沿革

大栄環境グループの沿革をご紹介します。

1979年10月 大阪府和泉市納花町に「大栄環境株式会社」を設立
1980年8月 三重中央開発株式会社設立
1980年9月 納花埋立処分場(管理型)営業開始
1983年5月 健裕開発株式会社設立(現三重中央開発株式会社京都リサイクルセンター)
1984年1月 三重総合リサイクルセンター埋立処分場(管理型)営業開始
1984年5月 西宮支店開設
1984年9月 京都リサイクルセンター開設
1986年8月 鳴尾浜建設廃材リサイクルセンター(RDF製造工場)営業開始
1987年9月 京都リサイクルセンター埋立処分場(管理型)営業開始
1988年8月 納花埋立処分場(管理型)埋立完了
1989年3月 三重総合リサイクルセンター(サーマルリサイクル・乾燥施設)営業開始
1990年7月 松尾寺残土処分場営業開始
1991年5月 三木リサイクルセンター開設
1991年8月 久井中継保管センター営業開始
1993年4月 鳴尾浜建設廃材リサイクルセンター(焼却施設)竣工
1994年2月 株式会社美興エンジニアリング設立
1994年4月 三木リサイクルセンター埋立処分場(管理型)営業開始
1994年4月 株式会社摂津、株式会社摂津清運グループ参入
1994年5月 有限会社阪神油化工業所グループ参入
1995年5月 平井埋立処分場(安定型)営業開始
1995年10月 粉河埋立処分場(安定型)営業開始
1996年6月 農事組合法人インフィニティファーム上野設立
1996年7月 株式会社コンポストジャパン設立
1997年8月 芦屋営業所開設
1998年1月 大阪・泉州建廃処理事業協同組合設立
1998年2月 三木リサイクルセンター(サーマルリサイクル施設)営業開始
1998年3月 三重総合リサイクルセンター(選別・破砕施設)竣工
1998年9月 ISO14001 認証取得(三木・三重総合リサイクルセンター)
1999年4月 「和泉リサイクル環境公園」スポーツエリアプレオープン
1999年4月 「農事組合法人ねぎぼ〜ず」に名称変更(旧農業法人インフィニティファーム上野)
1999年6月 三重総合リサイクルセンター(家電リサイクル工場)営業開始
1999年6月 三木リサイクルセンター(OA機器リサイクル工場)営業開始
1999年11月 ISO14001 認証取得(尼崎リサイクルセンター)
2000年2月 京都リサイクルセンター(石膏ボードリサイクル施設)営業開始
2000年4月 三重総合リサイクルセンター(容器包装リサイクル施設)営業開始
2001年3月 「和泉リサイクル環境公園」花の農場エリアオープン
2001年7月 三重中央開発株式会社 本社新社屋竣工
2001年7月 三重総合リサイクルセンター(焙焼炉施設・家電大型倉庫)竣工
2001年11月 大栄環境グループ本部を神戸市東灘区に移転
2001年11月 株式会社クリーンステージ設立(極東開発工業株式会社、株式会社大林組、大成建設株式会社と大栄環境株式会社の共同出資会社)
2001年12月 六甲エコプラザ(中継保管施設)営業開始
2002年4月 株式会社丸与商店グループ参入
2003年3月 大栄環境株式会社 本社新社屋及び和泉エコプラザ竣工
2003年3月 株式会社GE設立(株式会社国中環境開発と大栄環境株式会社の共同出資会社)
2003年5月 株式会社GE 資本金12億円に増資
2003年12月 平井埋立処分場(管理型)営業開始
2004年1月 大栄環境運輸株式会社設立
2004年2月 三重総合リサイクルセンター(製鋼原料製造施設)営業開始 
2004年3月 バイオエタノール・ジャパン・関西株式会社設立(大成建設株式会社、丸紅株式会社、サッポロビール株式会社、東京ボード工業株式会社と大栄環境株式会社の共同出資会社)
2004年4月 ISO14001 認証取得(本部・六甲エコプラザ)
2004年6月 ISO14001 認証取得(和泉エコプラザ)
2004年8月 堺臨海総合リサイクルセンター(株式会社GE)営業開始
2004年12月 鳴尾浜建設廃材リサイクルセンター(RPF製造施設)営業開始
2005年3月 三重総合リサイクルセンター(硫酸ピッチ処理施設)竣工
2005年3月 三重総合リサイクルセンター(排水濃縮結晶化設備)竣工
2005年3月 バイオエタノール・ジャパン・関西株式会社 資本金4.8億円に増資
2005年4月 三重総合リサイクルセンター(バイオマスガス化発電施設)営業開始
2005年4月 三木リサイクルセンター(RPF製造施設)営業開始
2005年4月 ガス化溶融施設(株式会社クリーンステージ)営業開始
2005年5月 三重総合リサイクルセンター処分場(管理型)増設
2005年5月 株式会社ディンズ環境分析センター設立
2005年5月 ISO14001認証取得(京都リサイクルセンター)
2006年1月 三重総合リサイクルセンター(ジオメルト無害化施設)営業開始
2006年3月 株式会社クリーンステージ 資本金15億円に増資
2006年9月 三木リサイクルセンター槙谷処分場(管理型)営業開始
2007年4月 代表取締役の役付変更(代表取締役会長:下地一正、代表取締役社長:金子文雄就任
2007年5月 株式会社RAC関西の運営に参画
2007年9月 株式会社グリーンアローズホールディングスに出資
2008年5月 株式会社ウィングが大栄環境ホールディングス株式会社に社名変更
2008年11月 ISO14001認証取得(粉河リサイクルセンター)
2008年12月 ISO14001認証取得(西宮リサイクルセンター)
2008年12月 神戸市中間処理業(選別)許可取得
2009年3月 株式会社神戸ポートリサイクル 出資及び運営参画
2009年3月 株式会社大栄環境ホールディングス 代表取締役会長に下地一正、代表取締役社長に金子文雄が就任
2010年2月 大栄環境株式会社に有限会社阪神油化工業所が吸収合併、名称を大栄環境株式会社 阪神油化事業所に変更
2010年3月 株式会社美興エンジニアリングが大栄環境エンジニアリング株式会社に社名変更
2011年5月 バイオエタノール・ジャパン・関西株式会社 グループ参入
2011年5月 株式会社GE グループ参入
2011年8月 株式会社RAC関西 グループ参入
2011年9月 バイオエタノール・ジャパン・関西株式会社と株式会社RAC関西が合併、株式会社DINS堺に社名変更
2012年4月 「熱回収施設設置者」認定取得(株式会社DINS堺)
2012年8月 DINS運輸株式会社設立
2012年10月 「熱回収施設設置者」認定取得(三重リサイクルセンター)
2013年4月 有限会社芦屋浄水 グループ参入
2013年7月 「小型家電リサイクル法」再資源化事業計画 認定取得(大栄環境株式会社)
2013年11月 「熱回収施設設置者」認定取得(三木リサイクルセンター)
2014年2月 「小型家電リサイクル法」再資源化事業計画 認定取得(三重中央開発株式会社)
2014年5月 株式会社リサイクル・アンド・イコール グループ参入
2015年3月 粉河リサイクルセンター 安定型最終処分場廃止
2015年3月 三重リサイクルセンター処分場(管理型)増設
2015年8月 三重中央開発株式会社と株式会社コンポストジャパンが合併
2015年12月 メジャーヴィーナス・ジャパン設立
2016年 3月 株式会社総合農林 グループ参入
2016年 3月 大栄環境株式会社 トライアール事業所開設(アルミ缶リサイクル事業)
2016年 4月 ECOグループ(株式会社近畿環境開発、有限会社プラテック、有限会社エコプロ、北都株式会社)グループ参入
2016年 6月 熊本地震による災害廃棄物処理実施
2016年 7月 三重中央開発 伊賀市と災害廃棄物処理に関する基本協定締結
2017年 1月 御坊リサイクルセンター 開設
2017年 4月 株式会社ジオレ・ジャパン出資及び運営参画
2017年 4月 三基開発株式会社 グループ参入
2017年 7月 京都リサイクルセンター処分場(管理型)増設
2017年 12月 和歌山リサイクルセンター 開設