伊賀FCくノ一 2017ファン感謝デー

12/3(日)

伊賀市内にある女子サッカーチーム伊賀FCくノ一の本拠地
「くノ一グラウンド」にて、
交流イベント「伊賀FCくノ一 2017ファン感謝デー」が行われました。

大栄環境グループの三重中央開発㈱は
チームのオフィシャルユニフォームスポンサーを務めており、
同じグループ内の(農)ねぎぼ~ずからも、
「玉ねぎの詰め放題」の出店で参加させていただいたのですが、
ポリ袋に詰めた分すべて持ち帰れるということで
早くから予想以上の盛況となり、
お昼を過ぎるまでに約40組のお客様に参加いただくこととなりました。
(参加した皆さまが予想以上に上手に詰めていただいたため、
予想よりも早く玉ねぎがなくなった次第です・・・)

他にも他の地元協賛企業様の出店や選手による
レクリエーションイベントなどもあり、
盛況のうちにイベントが開催されておりました。

今期は結果が振るわず2部リーグへ降格となってしまいましたが、
来年以降もチーム及び選手の皆さんが
ますます成長していただきますよう、
引き続き地元の企業として
多方面から応援を続けていきたいと思います。

地域のゲートボール大会に来賓としてお招きいただきました

大栄環境グループの各リサイクルセンターでは
地元の方々のふれあいをとても大切にしています。

11月28日(火) 清々しい秋晴れの中、
京都リサイクルセンターは、
『当尾老人クラブ親睦ゲートボール大会』に
来賓としてお招き頂きました。

まず始めに来賓挨拶として開発課長の床嶋より
「当社の事業活動に対するご理解・ご協力有難う御座います。
本日は、親睦を深めて頂き、楽しんでプレーして下さい。」と
挨拶をさせていただきました。

さらに今回は大会初となる始球式も行われ、
床嶋と山崎が務めさせていただきました。
いきなりの大役に緊張しながらも、
2人とも無事にゲートに通すことができ、
今大会の良いスタートを切ることができました。

ゲートボール大会はチーム対抗戦であり、
普段は温和で気さくな地元の皆さんも
プレー中は真剣な眼差しで
プレーを楽しんでおられました。

綾部高校 in 福知山カントリー倶楽部

6月6日(火)
大栄環境グループのひとつ、北都株式会社が運営する福知山カントリー倶楽部において、京都府立綾部高等学校の「ゴルフ実習」が行われました。

同校スポーツ総合専攻の3年生39名が10グループに分かれ、イン・アウトそれぞれ5グループで順にスタートしていきました。

同校にはゴルフ部はなく、クラブを握った経験がある人もごくわずか。これまでも授業の一環でゴルフ練習場での実習はされていたようですが、コースに出るのは初めてとのことで、最初は皆とまどっているようでした。

思いっきり空振りして、真っ赤な顔でうつむく女の子。せっかく2オンしたのに、パットが一向に決まらず、意気消沈の男の子。

しかしながら、そこはさすが「スポーツ専攻」なんでしょうね、運動神経がいいというのか、飲み込みが早く、スイングフォームもよくなり、どんどん上達、まわるスピードも早くなってお昼には皆笑顔で帰ってきました。

倶楽部としても初めての試みでしたが、地域に根ざすゴルフ場としては、うれしい使われ方ですね。
これからも続き、そのうち「かつて高校の実習で来たことがあります」というプロゴルファーがあらわれてほしいですよね。

綾部高校in福知山CC

第9回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会開催

1月22日(日)

三重中央開発(株)協賛 第9回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会が開催されました。

今年で9回目となる当大会は、6年生の奈良ちびっ子野球愛好会のチームと招待チーム、合計14チームで予選リーグ戦(1/22)及び決勝トーナメント戦(2/5)が繰り広げられます。

開会式では常務取締役 大田成幸より、
「今年で9回目を迎えることができました。6年生の諸君は小学生というレベルから4月には中学生というレベルに上がります。大人になるまで色々なステージがあります。その中でご両親・関係者の協力によって君達がいることを必ず胸の中に入れて成長していってください。この大会は勝ち負けはありますけれど楽しく怪我の無いよう頑張ってください。最後にご父兄・関係者の皆様最後まで子供達の為に宜しくお願いします。」
とご挨拶させていただき、京都リサイクルセンター所長 穂苅の始球式で大会の幕を開けました。

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第16回DINS賞「あすなろ杯」争奪ちびっ子野球大会

5月22日(日)

晴天の中、恒例の三重中央開発㈱主催DINS賞「あすなろ杯」争奪ちびっ子野球大会、決勝戦が行われました。

16チームの予選リーグで4月29日に開会し、5月4日の準々決勝を経て、当日は晴れの決勝戦。

試合は、13-0と大差で名張少年野球団の勝利でしたがあやめ池リトルダンディーズの選手達は最後まで諦めず戦い、両チーム共にハッスルプレーが多く観られました。

三重中央開発は今後もこの大会をバックアップしてまいります。

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