大栄環境グループの社会貢献活動ブログ

安心をご提供する為に…(周縁採水)

9月18日(木)
三重事業所 下流区域(河川・地下水)の環境調査・監視を確認する事を目的とする採水を、地元予野地区西出小場長立会いの下、行いました。

この地区での採水は年2回(春・秋)に行っており、今回は全8箇所の採水を行いました。
天候も涼やかな風が吹く秋晴れの中、つつがなく完了いたしました。

地元地域の環境を守り、住民の方々に日々、安心安全を提供する事が我々の責務です。
地域住民の方々に安心して生活していただく為には、我々が環境へ与える影響を認識し、調査・監視を継続して行っていきたいと思います。

ファイトー!いっぱーつ!!(地元で道づくりのお手伝い)

9月20日(土)地元地区の道づくり(道路整備等)に参加しました。
今年の3月にもお手伝いしたのですが、ご高齢の方が多いこの地区では、私たち若手はとても頼りにしていただいています。

今回は、どんより曇り空でいつ雨が降ってもおかしくない空模様。
途中で雨が降ることも心配されましたが、全ての作業を無事に完了できました。

地域にはご高齢の方が多くなってきていますが、みなさんまだまだ元気いっぱい。でも私たちも負けてられません。
ファイトー!いっぱーつ!!

今後も私たちの活動で、地元地域が元気に活力あふれるよう頑張ります。

不法投棄防止巡回パトロールに参加しました

平成26年9月4日(木)                                          和歌山県伊都郡高野町高野山周辺で一般社会法人和歌山県産業廃棄物協会の皆様と例年行われている監視活動の一環で清掃活動を実施しました。
今年は『平成26年度国体・大会クリーンアップ運動』『高野山開創1200年祭礼』に向けて、こうした清掃活動も県民総参加で盛り上がっています。


                                     
当日は雨に見舞われ、一時は「中止?!」と危ぶまれる声もありましたが、不思議と小雨になり予定通りパトロール及び清掃が出来ました。

参加車両に啓発用マグネットシートを表示し、市民及び事業者へ不法投棄の防止を呼びかけましたが、現実はまだまだ不法投棄がされていて、モラルというものは、そう簡単には上がらないものだな、と少し残念に思いました。  

           

今後も監視活動などで横の連帯を図りながら不法投棄が少なくなるように活動していきます。

テクノステージ和泉の公園で草刈を行ないました。

大栄環境の本社所在地でもある「和泉リサイクルセンター」は、「テクノステージ和泉」と呼ばれる産業団地の中にあります。
団地内の公園や周辺道路はそこで事業を営む企業で清掃や整備を行ないますが、8月27日(水)、私たちの手で憩いの場である公園の草刈をしました。
夏の間、茂りに茂っていましたが、いつもきれいで安全でありますようにと思いを込めながら草刈をしましたら、軽トラはいっぱいになりました。

↑↑↑暑苦しかったのが・・・、↓↓↓少しは涼しげになったかな?

↑↑↑うっとうしく茂ったところも、↓↓↓見通しよくなりました。

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