大栄環境グループの社会貢献活動ブログ

”芋エネルギーが開く未来の扉 栽培から発電までの体験”(紀の川スマートファーム交流事業)

5月23日(火)
今年もスマートファームの交流事業がスタートしました。

昨年まで使っていた畑が使えなくなった為、新しい場所で地権者の方も事業に参加しての作業で、6月3日に実施する親子での芋植え付けの準備を、近畿大学生物理工学部の鈴木教授及び近大学生との共同作業で行いました。

昨年は、同じ水耕栽培でも植木鉢が完全に水につかる方法で、芋の収穫量はおもわしくなく、今年は実験データによる方法「半水耕法」で栽培することになりました。

大栄環境で提供したジュリプラスが大活躍!ポット1000個を栽培する予定です。

スマートファーム2017

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