献血、これで6回目です!

2月18日(月)
京都リサイクルセンターでは、第6 回目の献血を実施しました。

今回も前回と同じく400mlの採血を行い
スタッフとして木津川市職員の方も参加していただき、
お礼の記念品を頂きました。

今回は30名が献血に参加しました。

センター長の穂苅は今回で30回目の献血で記念品を贈呈されました。

京都リサイクルセンターは6回全てに参加した人達が多く、
今後も社会貢献のひとつとして取り組んで行きたいと思います。

第11回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会 閉会式

2月3日(日)
第10回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会、最終日が行われました。

1月27日(日)に合計7チームで予選リーグが繰り広げられ迎えた最終日、
白熱した試合の後、城東コスモボーイズが優勝の栄冠を手にしました。

大栄環境グループ常務取締役大田より
「この大会は6年生を送り出す大会です。
 ちびっ子野球愛好会の皆様方、チーム関係者の方々、ご父兄の方々
 無事終えられましたこと厚くお礼申し上げます。
 君達6年生は4月から中学生に上がります。
 小学生とは違った環境に君達は行きますが、野球で培った
 我慢・頑張ること・チームワーク・色んな形のものが君達の中には育っています。
 中学に行っても野球で培った精神を忘れずに頑張ってください。」
と閉会のご挨拶をさせて頂き、2日間の大会の幕を閉じました。

歴史めぐりマラソン in 木津川

1/27(日)第5回目となる「歴史めぐりマラソンin木津川」が
泉川中学校グラウンドで開催されました。
大会を盛り上げる為、京都事業所から選手9名、ボランティアスタッフ19名、
三重事業所から選手として6名、総勢34名が参加しました。

開会式では、木津川市河井市長より挨拶をいただき幕が開けました。
そして今回も、ゼッケンには三重中央開発㈱の名前が載りました。

今大会では、ステップコース(9Km)には6名、
ファミリー(2Km)5名・ファミリーペア(2Km)2組の精鋭が出場し、
ベストを尽くし完走いたしました。
スタッフについても寒い中朝早くから立ちっぱなしで競技を支えました。

今後も従業員一同地域行事に積極的に参加し、地域活性化に寄与していきたいと思います。

地元イベント ペガサスフェスタ2018 参加!!

11月3日(金)、薄っすら雲がかかる空模様の中、奈良県北葛城郡上牧町(かんまきちょう)で「健康・環境・文化の祭典 ペガサスフェスタ2018」が開催されました。

京都リサイクルセンターとして、2016年11月1日より可燃物の処理をさせていただいており、今年の11月に3年目に入りました。
当社のブースは三年連続で大栄環境グループの紹介とスマートボールでしたが、今回もイベントの間中ずーっと子どもたちの長蛇の列が絶えることはありませんでした。

ブースに来ていただいたお客様からは、「三重中央開発って何の会社?」、「どこにあるの?」、「上牧町とどんな関係があるの?」、といった質問をいただくなど、地域のみなさまに十分認知していただいているというところにはまだまだ至っていないようです。
ただ、その中でも、「あ、名前入った車見たことあるわ!」、というお話はたくさんいただけましたので、特に運搬部門については、これまで通り、いやこれまで以上に、交通ルール、交通マナーに配慮した運行を心掛けなければならないことを強く感じました。

今後もこうしたイベントなどの『わたしたちを知ってもらう活動(機会)』を大切にしていきたいと思います。
また、わたしたちの日々の業務そのものが、わたしたちの最大のPRにもなるということを感じながら業務に励んでくれる仲間で溢れるリサイクルセンターにしたいと思います。

京都・まち美化大作戦

11月4日(日)
今年も前年同様、京都府産業廃棄物協会の一員として5年連続5回目となる、京都・まち美化大作戦に参加いたしました。

今週は、一気に秋の訪れをかもし出すように朝夕冷え込む一週間となっておりましたが、開催当日は天気自体は生憎の曇り空ですが過ごしやすい気候となりました。

京都市長あいさつより、
「観光都市「世界の京都」は5年連続で綺麗な都市として評価を受けており、日々美化に取り組んでいる、綺麗な都市を作ることは人の心もそれに通ずる」
とおっしゃっておりました。

その言葉の通り、いざ会場を出発しパレードのごとくゴミを探しつつ練り歩きましたが、道路沿いによくあるタバコのポイ捨ての姿もなく綺麗な町並みとなっており感心致しました。

我らの京都リサイクルセンターもこの「世界の京都」に当たりますが、毎月のクリーンデイではまだまだ、ゴミの量は多く厳しい環境ではありますが、これに屈することなく活動を継続しその姿を見てもらい、少しでもゴミが減るように人の心が動くように願うばかりです。