伊賀FCくノ一 ホーム開幕戦!!

大栄環境グループ 三重中央開発株式会社が
オフィシャルユニフォームスポンサーを務める「伊賀FCくノ一」

3月24日(日)、なでしこリーグ1部ホーム戦開幕戦である
対「日テレベレーザ戦」が、上野運動公園にて行われました。

当試合は三重中央開発㈱が冠スポンサーとなり、
試合前には専務取締役の井上によるキックインセレモニーも行なわれました。

試合相手の「日テレベレーザ」は、リーグ戦4連覇の強豪チーム。
強豪相手に善戦を繰り広げ、結果は1対1の引き分けとなりましたが、
会場は大いに盛り上がりました。

なでしこリーグ1部は第2節目を終え伊賀FCくノ一は
0勝1敗1分で現在7位ですが
上位を目指し頑張ってもらいたいです。
ぜひ皆様も応援よろしくお願いいたします。

第11回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会 閉会式

2月3日(日)
第10回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会、最終日が行われました。

1月27日(日)に合計7チームで予選リーグが繰り広げられ迎えた最終日、
白熱した試合の後、城東コスモボーイズが優勝の栄冠を手にしました。

大栄環境グループ常務取締役大田より
「この大会は6年生を送り出す大会です。
 ちびっ子野球愛好会の皆様方、チーム関係者の方々、ご父兄の方々
 無事終えられましたこと厚くお礼申し上げます。
 君達6年生は4月から中学生に上がります。
 小学生とは違った環境に君達は行きますが、野球で培った
 我慢・頑張ること・チームワーク・色んな形のものが君達の中には育っています。
 中学に行っても野球で培った精神を忘れずに頑張ってください。」
と閉会のご挨拶をさせて頂き、2日間の大会の幕を閉じました。

第11回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会開催

1月20日(日)
大栄環境グループ三重中央開発(株)協賛 
第11回 卒部記念「DINS CUP」争奪奈良ちびっ子野球大会が
雨の為、開会式のみ執り行われ、今年で11回目となる当大会は、
6年生の奈良ちびっ子野球愛好会のチームと招待チーム、合計7 チームで
予選リーグ戦(1/27)及び決勝トーナメント戦(2/3)が繰り広げられます。

開会式では大会会長である弊社常務取締役大田より、
「今日はあいにくの雨になりましたが大会を準備して頂いた
 ちびっ子野球愛好会の皆様ありがとうございました。
 この大会は6年生のみんなが連合チームを作っています。
 色々なチームとコミュニケーションを取り楽しんで下さい。
 みんなは野球を通じて監督・コーチ・ご父兄の皆様にご支援をしていただいている。
 感謝の気持ちを忘れずに中学校に行っても野球の精神を忘れないで頑張ってください。」
と挨拶させていただき、大会の幕を開けました。

第10回 DINS杯学童野球大会

11月18日(日)、11月24日(土)に第10回第DINS杯学童野球大会が開催されました。

今年も伊賀ちっびこ野球同好会主催、奈良ちびっこ野球愛好会共催の元、
11月18(日)にAチーム13チーム、Bチーム6チームで予選が行われ、
11月24(土)に決勝リーグが行われました。

予選リーグでは絶好の天候に恵まれ、選手たちの好プレーが多く見られました。
Aチームは友生少年野球クラブ・府中少年野球クラブ・
美旗グリーンベアーズ・つつじヶ丘ファイヤーズが、
Bチームはつつじヶ丘ファイヤーズ・友生少年野球クラブ・
俵口オーシャンズ・南山城アースが予選を勝ち抜きました。

決勝リーグでは真冬並みの天候となりました。
結果は、Aチームは前回優勝チームの友生少年野球クラブが接戦の末連覇を成し遂げ、
Bチームはつつじヶ丘ファイヤーズが乱打戦の末優勝しました。

大栄環境グループは、地域の子供たちがのびのびとスポーツを楽しむことができるよう
今後も支援を行なっていきたいと思います。

伊賀FCくの一、なでしこリーグ2部優勝!!

大栄環境グループの三重中央開発株式会社がスポンサーを務め、ユニフォームにもその名を載せていただいている「伊賀フットボールクラブくノ一」は2018プレナスなでしこリーグ2部で優勝、1部昇格が決まりました。その彼女たちが、10月24日(水)三重リサイクルセンターの朝礼時、優勝報告に来てくれました。

チーム代表及び大嶽直人監督、杉田亜未キャプテンより今シーズンの戦績についてのご挨拶を頂き、従業員全員で優勝祝福の拍手を送りました。

今年は2部リーグでのスタートでしたが、13勝2敗2分の快進の戦績を残し堂々のリーグ戦優勝を決め、またリーグ戦とは別のカップ戦も制し、福井国体でも優勝し合わせて「3冠」を勝ち取り、1年で1部復帰を果たしました。

来年度の1部リーグでの活躍を期待し、協賛企業としてチームを盛り上げていきたいと思います。