大栄環境グループ

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1979-1994 創業期

創業期

当社グループは1979年に創業者の下地一正、金子文雄ら4人により、大阪府和泉市で創業。翌年には大阪府から9品目の処分許可を取得、約65万㎥の管理型最終処分場を開設しました。その後、リサイクル事業にシフトしながら事業を拡大、設備投資を進め、グループの基盤形成を進めました。

1979

大阪府和泉市に大栄環境株式会社を設立

当社の歩みは最終処分場からスタートしました。当時、地元地域からの厳しい反対により許可取得は不可能だと思われました。しかし、誠意を持ってその必要性を説明し続けた結果、許可取得に至りました。

1980

大栄環境株式会社が大阪府和泉市に管理型最終処分場を開設

1983

三重中央開発株式会社の株式を下地一正(当社創業者)が一部取得

1984

三重中央開発株式会社が三重県上野市(現 伊賀市)に管理型最終処分場を開設

1986

西宮リサイクルセンターを開設

大栄環境株式会社が兵庫県西宮市に中間処理・リサイクル事業のスタートとなる固形燃料(RDF)化施設を開設。営業を開始しました。

1987

健裕開発株式会社(1997年8月に三重中央開発株式会社と合併)が、管理型最終処分場を開設

1989

三重中央開発株式会社が三重県上野市(現 伊賀市)に三重リサイクルセンターを開設

1990

健裕開発株式会社が京都府相楽郡加茂町(現 木津川市)に京都リサイクルセンターを開設

1991

大栄環境株式会社が兵庫県三木市に三木リサイクルセンターを開設

1994

大栄環境株式会社が兵庫県三木市に管理型最終処分場を開設

1995-2013

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