大栄環境グループ

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2019-現在 第8次経営計画~現在

第8次経営計画~現在

2018年度に第7次経営計画における2020年度の利益目標を大幅に上回ったことから、100年企業の基盤づくりを一層進めるため、2019年度より第8次経営計画を策定。ESG施策への取り組みをスタートさせました。
 2021年度からは急速に変化する社会システムに伴って顕在化する社会課題を解決するため、従来の5か年の中長期経営計画を3か年の中期経営計画として毎年更新し、より一層踏み込んだESG施策に取り組んでいます。

2019

株式会社コウキに出資

株式会社DINS堺(現:DINS関西株式会社)と株式会社リサイクル・アンド・イコールが合併

2020

株式会社共同土木を子会社化

株式会社リブロック(現:DINS北海道株式会社)を子会社化

株式会社プラファクトリーを設立

再生プラスチック原料から物流パレットを製造するプラスチック製品製造会社「株式会社プラファクトリー」を設立しました。

DINS関西株式会社と株式会社DINS堺が合併

リエネルミエ株式会社を共同出資により設立

株式会社セーフティーアイランドを子会社化

資源循環システムズ株式会社を共同出資により設立

2021

メタン発酵施設、堆肥化施設建設開始

三重県伊賀市にてメタン発酵施設、堆肥化施設の建設を開始。
本施設は、食品廃棄物をはじめとする有機性廃棄物をメタン発酵により再生可能エネルギーに変換することで、脱炭素社会実現への貢献を目指すもので、2022年11月の供用開始を予定しています。

三木バイオマスファクトリー 建設開始

兵庫県三木市にて三木バイオマスファクトリーの建設を開始しました。
地域から発生する廃木材や食品残さ等のバイオマス資源とさまざまな廃棄物を混焼するサーマルリサイクル施設で、2023年7月の供用開始を予定しています。

DINSみらい株式会社を共同出資により設立

2022

三重中央開発株式会社に管理型最終処分場(第8期)が完成

三重県伊賀市の三重中央開発株式会社三重リサイクルセンターにおいて、約664万m2の許可容量を有する当社グループ最大の管理型最終処分場が完成しました。

2014-2018大栄環境の歩み

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